僕の裸体を見てくれ!!!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

このページに訪問ありがとうございます!
ここでは当ブログの運営者「ゆうちゃん」の自己紹介をしたいと思います。

『ブログ読んだけど、どんな人が書いてるの?』

『なんでこんなこと書いてるの?』

そんな興味を持ってくれた人の期待に応えられるような内容になっているはずなので、
興味がある項目だけでも是非お読みください(*^^*)

これだけ読めばわかる「ゆうちゃん」について

このブログを運営している「ゆうちゃん」について、そして「このブログについて」書いていきます。

「学生」なんだけど、「社会人」でもある。
元々とっても平凡な存在で合った自分が、「非日常→日常」となっていく毎日の中で日々挫折し、奮闘しながら、考え、感じたことをブログという場所で残すことを目的としたものです!

いわゆる自己表現の場所として使うので、『雑記ブログ』として捉えれてもらえれば良いかと思います。
でも色々情報を載せていこうと思っているのでそういう意味でもチェックしてもらえれば嬉しいです!
記事のクオリティにこだわって作っていきたいと思っているので、更新頻度はそこまで早くないかもしれません…。

余裕が出てきたらアフィリエイトとかやってみようと思っています!

簡単な紹介

名前と由来

「ゆうちゃん」って言います!


実際の名前からこんな風に呼ばれるようになりました。

人から呼ばれやすい名前がいいな〜なんて思っていたらとある大人の人からつけてもらえました。

皆さんも気軽に「ゆうちゃん」って読んでください ♪

所属

とある私立の大学に通っています。
大学では一応法律をメインに勉強することになっていましたが、
体質に合ってなくて(笑) 2日で勉強はやめています。

法曹になろうとする人が多数集まる場所だったので、周りからの視線は大学入学当初から白いものでしたが、
そのおかげで今の自分があると思っています。

学生団体pinoという団体を立ち上げ、その運営をしつつ、
個人的にとある企業でカバン持ちをして、沢山の社会人と楽しいことを沢山してきました。

(こんなロゴを作って、いろんなところに貼ってました。)

 

経歴

八王子生まれ育ち。
八王子市内の小中高に入学し、卒業。

1年間の浪人生活を経て、無事滑り止め大学へ。

国際交流系の団体に入り、活動。
同時に塾の集団講師も始める。

最初に入った団体で代表になるタイミングで、社長のカバン持ちを始める。
後、学生団体pino設立。

現在大学4年生。社会人瀬戸際のメンズ。

大学生時代にやってきたこと

箇条書きにすると、

  • 国政交流会学生団体の大学支部代表
  • 八王子改革委員会学生部
  • 株式会社日商平野セミナー事業部責任
  • 学生団体pino主宰
  • 八王子市公認市民ライター
  • 八王子ハロウィン運営、協賛出店
  • 大正琴(発表会に総理とか来るやつ)発表会運営
  • 社会人×学生交流会開催
  • 2週間に1回程度のイベント企画運営
  • カリスマ美容師とコラボセミナー開催
  • 100〜200人規模の講演会企画運営

大きそうなのだけ挙げるとこんな感じです。
「沢山やってきたんだな〜」ということと、「八王子好きね〜」ということだけ知ってもらえれば大丈夫かと思います。(雑)

趣味

「旅」「ONE OK ROCK」「ゲーム」「バスケ」「水泳」「漫画」「アニメ」

貧乏旅が好きでよく、車を借りてドライブに行きます。
北は北海道、南は鹿児島まで走りました。

北海道は2週間で車中泊をしながら一周して、
九州は同じく2週間で一周しました。

ちょっとお気に入りの景色を紹介。

どこの写真かとかは内緒(笑)
全部自分で撮ってきた+日本で撮った写真です。

旅は『自分の当たり前を壊してくれる』から好き。
チューニングみたいな意味合いでよく出かけています。

ONE OK ROCK

ずっと大好きなんですよね。
今度それについて語るブログ書きます。

心にガツンとくる歌詞、メンバーの仲の良さ、音楽、全部好きなんだな〜

もちろんライブにも行ってます。

毎日絶対に聞いる音楽なので今度おすすめしますね!!

ゲーム

現在はスマホゲームの「シャドーバース」と「モンスト」を中心にやっています。
昔は「黒猫のウィズ」とかやってました。

幼稚園の時からゲームが好きで、現在の視力0.02はその時からのゲーム量に比例して下がりました。

ファイヤーエムブレムシリーズと、ガンダムは大体やってます。
個人的には、アドバンス時代のゲームが好きですねえ。

ファイヤーエムブレム烈火の剣は本当にやり込みました。
好きな人語りましょう。

ガンダムは、ガンダムvsガンダムも好きですが、
Gジェネレーションが結構好きです。

意外とボードゲームとかも好きで、「カタンの開拓者」というボードゲームに現在夢中です。


これについては記事書きますね。

バスケ

趣味で1ヶ月に一回以上やるようにしています。
特にバスケ部だったとかそういうことではないのですが、、、
なんかバスケできる人ってかっこいいじゃないですか。モテそうじゃないですか。

そんな下心からはじめ、ハマり、今に至る感じです。(笑)
(ちなみに、バスケできてモテたことは一回もありませんでした。高校の時の球技大会で女子の黄色い声を一瞬聞けたくらいです。ありがとうございます。)

(シュート打ってるのが僕です。それっぽいでしょう?)

水泳

こっちは本業でやっていました。
3歳からずっと練習をしていました。

高校生の時まで現役ゴリゴリの選手でやっていて、途中恋愛にうつつを抜かすこともありましたが、
高校時代には全国大会に行けるほどのレベルにまで到達していました。(体の故障でできませんでしたが。)

朝練して、夕練して、塾に行く。
そんな生活を結構な期間送っていました。キツかったなあ〜

正直水泳で進む道も無きにしも非ずだったんですね。
でも勉強で行きたい。という意思が語り強かったので、勉強も同時並行でやっていました。結果大学には勉強で行ってます。

漫画

『あひるの空』ってバスケ漫画が好きです。週刊少年マガジンで現在も連載中の漫画です。
超簡単にあらすじを書くと、バスケ部もないような弱小バスケ部が、全国大会を目指して、紆余曲折しながら絆を深め、成長していく物語です。

何でそんなに好きなのかというと、『最終的に勝つ物語ではないから』です。
よくあるスポ根って、最終的に優勝したり、勝ったりするじゃないですか。
でも頑張ったからって勝てるわけじゃないし、勝者以上に敗者がいる。

それを鮮明に表したというか、表現した漫画になっています。
とっても心に刺さる言葉が多くて好きな漫画です。バスケが好きになります。(笑)

他には、「キングダム」「男子高校生の日常」「喰う寝るところに住む2人」「バンビーノ」「東京餓狼」「進撃の巨人」「銀魂」この辺は面白いな〜って思います。

アニメ

『CLANNAD』ってアニメ(元はゲーム)が好きです。
まあ、美少女ゲームなんですけど、男として生きていくこと、大切な人を守るということ、家族ということを教えてくれる本当にいい作品です。

ちょっと頑張ってみれば、アニメの世界観になれると思うので、頑張ってみてください。

あと、『シュタインズ・ゲート』とか好きです。
あの世界線を越える話は、気がついたら何時間もアニメ見てましたね(笑)

 

ブログを書く理由

僕がブログを書く理由は幾つかあります。

  • ブログでお金を稼げるようになりたい。
  • 人に何かを話したり伝えたりするのが好き。
  • 自分で戦える武器を身に付けたい。
  • 有名になりたい!!!

こんな下心ありの理由でやっています。(笑)

ちょっとだけ真面目な話をすると、将来的に自分でビジネスしたいな、って思ってるんですね。
どんな感じで勝負するか、何となく見えてきたんですけど、中々最初に身につける武器がイメージできない。

そんな中元々抱えていた問題点で『人に伝える』って永遠の課題というか難しいものだな、って。
昔から文章に書いたり、人前で話したりすると、よく伝わるというか、反応がいいというか、
何でそうなのかはわからないんですけど、事象として人前で何かをしたり、人に何かを伝えたりすることが好きだったりするんですね。

だからそこをもっと極めたいって。
もし、僕が、思った通りに、しかもどんな手段でも、「人に伝えること」ができたらすごいと思うぞ!!!

そんな思いがあって、始めることにしました。

まとめると、将来の自分への投資というか、もっと楽しい人生を送るために頑張ることにした次第です!!!

はてなブログにて記事も書いているのですが、
http://u-tanblog.hatenablog.com/

ここで2ヶ月ほとんど毎日投稿することに成功しているので、これからもどんどんやっていきたいと思っています!!

 

僕の人生の浮き沈み(ちょっと長いよ)

僕の今までの大きく分けるとするならば、「人としての成長」で分けることができるなあ。って。
なので、そんな僕の葛藤や悩みを中心に時期で分けて書いていきますね。

小さい時におきた出来事

とっても真面目でいい子に育ちました。
病弱なところもあったらしく、3歳の時に全身麻酔の手術をしたりしたこともあります。
おかげさまで、現在進行形で「扁桃腺」がありません。(笑)

幼稚園の時に、本当に仲の良い友達ができます。
兄弟みたいに毎日一緒にいる友達。

何をするのにも一緒で、あっちの親も2人目の親のように思っていました。

いわゆる、「親友」ってやつだ。

小学生になっても同じ学校。
クラスは違うものの、ずっと一緒に遊んでいました。
学校が終われば、どっちかの家に遊びにいき、習い事に行って、ご飯を食べて、家に帰る。

そんな毎日を送っていました。

 

そんな日々に突然終焉が訪れます。

 

友達が、僕と遊んでいる時に、前歯を折ってしまったんです。
とっても悪いことをしたな…って思って、電話をして謝ろうとしていたんですけどね。

そうしたら、こんな声が聞こえてきました。

「お前のせいで、こんなことになったんだ!!!」

「ずっと友達になんてなりたくなかった!!!」

「お前さえいなければ!!!」

「お前も言ってやれ!!!(殴る音)」

親友のお父さんからの声でした。

何が起きたのかわからない僕。
でもとっても恐怖心を覚えたのを鮮明に覚えています。

そこから僕の価値観は一転します。

『人は信頼してはダメなんだ』

小さい僕はそんなことを強く思ったのを覚えてます。

 

そこからは暗黒の日々です。
正直あまり記憶がありません。

友達は、広く浅く。
仲良くなり過ぎないように。だって結局裏切られるから。

そんな小さい頃のお話。

大学生になるために更に落ちる

端的に浪人します。
それまでちょっと頑張ればなんとかなってきた自分。

頑張ればなんとかなると思っていた自分。

頑張れなくて、初めて、世の中から否定され、自分を省みる時間ができました。

 

プライドが無駄に高いくせに、何もできない。
でもそれをひたすらに隠していきていく。

そんな生き方をしながら、人と一線を引きながら生きていく日々が続きました。

勉強も頑張って、いわゆる偏差値的なところで話したら、トップレベルになりました。
でも受験はうまくいかなくて、滑り止めの大学に通うことに。

残った、僅かなプライドを元に、ボロボロになりながら、大学生になりました。

大学生になって、更に深く落ちる

結論から言うと、『人を信じれないことに限界がきた』のと、『自分を隠して生きて行くことに限界がきた』って感じです。

小さなプライドを元に生きてきた僕が、通用しなくなるんですね。
いつもどこかビクビクしながら生きてきた僕がに限界が訪れる。
さて、どうしようか……って感じでした。

一応真面目な学生団体に入って、かなり活動的に動いたりもしました。
役職について、皆を引っ張る経験もしました。

でも根本的な、コアな部分が、まだ変わってなかった。そこにもがき、苦しみ始めました。

 

どこか変わりたい…そんな思いが募って行く日々。

で遂にこんな僕にも転機が訪れます。

急に変化していく僕。

社長のかばん持ちを始めました。
きっかけは、何かのイベントに急に参加した時のこと。

そこで学生を社員として雇用している変な社長と、そこで働く学生に出会いました。
一見胡散臭い。正直ね。

でもエゲツないくらいに光を発していたんだ。

ここに行ったら変わるかもしれない。
そう思って、直談判。

「かばん持ちをさせてくれ」って。

まあ、2回目にあった時に、「君中身ないね」って言われて凹んだこともあるし、
基本的に降ってくることがキャパを超えてることばっかりで、一回もうまくいかないし、失敗だらけだし、
挙句、1人で突っ走ったから、仲間もいなくなるし…

ウンともスンとも言わなくなったこともありました。

 

でも、始めた自分に嘘をつきたくなくて、やるって決めた自分を裏切りたくなくて、
もがきながら努力を続けました。

 

人を信頼するように始めは嘘をついた。自分を騙した。
元がネガティブだったから、ポジティブになれるように毎日呪文を唱えた。
人に興味がなかったから、ほぼ毎日誰かに会うようにした。写真も撮った。
発信するのが苦手だったから、Facebookとかで毎日思ったこととかを発信するようにした。
人と話すのが苦手だったから、社会人にご飯を奢られる旅をした。
自分から何かを始めることが苦手だったから、学生団体を作った。
マネジメントが苦手だったから、友達をあえて巻き込んで一緒にやるようにした。
続けることが嫌いだったから、嫌でも続けるようにほぼ毎週イベントをするようにした。

もっともっと沢山やりました。

途中鬱になって、目の前が灰色になったこともありました。

 

そんな日々が続く中、とある日にとある人からこんな言葉をもらったんです。

「君は、行動することを求めていたはずだ。だから成功体験なんてはじめから求めてない。君の今までやってきたことは全部し成功体験だろう」

「感謝をしなさい。君は目線を向ける場所が違う。本当に大切なものは自分の近くにある。」

 

これで救われた。一気に自分を認めることができた。
できない自分も、できる自分も、今までの自分も。

全てのことが今の自分を作ってくれている。

感謝。感謝。

そうして、今の「ゆうちゃん」に進化を遂げたわけです。

 

途中省略している部分が多いので、どっかで詳細版を書きたいと思いますが、
そんな人が文章を書いているんだ、というのはわかってもらえたんじゃないかな…って思います。

 


僕の書いた文章が、
誰かの心に届いて、残って、

明日が笑顔で楽しい1日になりますように。

 

今回はこんなところで〜

ゆうちゃん。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメント

コメントを残す

*